EA販売サイトおすすめ5社比較【2026年9月】手数料・ソースコード提出・審査の違いを一次情報で確認

【MQL開発】EA販売はここがおすすめ!人気EA販売サービス2社を徹底比較!
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※免責事項
本記事は情報提供を目的としており、特定の金融商品の購入・売却を推奨するものではありません。FX取引にはリスクが伴い、投資元本を失う可能性があります。投資判断はご自身の責任において行ってください。
目次

EA販売・配布サービス5社比較(2026年9月)

手数料・ソースコード提出・審査を各社の公式ページで確認

5社
掲載サービス数
0円〜
最低出品コスト
20〜35%
販売手数料の率
2026.9
最終更新

📖 この記事でわかること

  • 国内外のEA販売・配布サービス5社の手数料・ソースコード提出・審査の違い
  • EAの価格ごとに開発者の手元にいくら残るか(図)
  • シストレ.COMの公開成績で見た通貨ペア別の出品の偏り(図)
  • 無料EAを使うときの口座の条件
  • よくある質問8つ

EA販売・配布サービスとは?

EA(エキスパートアドバイザー)販売・配布サービスとは、FX自動売買プログラムの開発者と利用者をつなぐマーケットプレイスです。開発者はEAを出品して収益を得られ、ユーザーは自分でプログラミングしなくても優秀なEAを入手できます。

1本ずつ売る有料販売のほかに、提携するFX業者の口座で使ってもらう無料配布の形もあり、開発者への払い方はサービスごとに違います。

EA開発者にとってのメリット

EA販売サービスを利用する最大のメリットは、集客・決済・サポートをプラットフォームに任せられる点です。自前でECサイトを構築する必要がなく、開発に集中できます。また、フォワードテストの公開やレビュー機能により、実績のあるEAは自然と注目を集めます。複数のプラットフォームに出品すれば、収益の分散と最大化が可能です。

ただし出品する側にとって本当に重要なのは、そこがどれくらいの競争環境なのかです。私(KEN)がシストレ.COMで公開されているEAのうち、取引回数100回以上のもの(実績として読める水準)を通貨ペア別に集計すると、2026年9月28日時点で次のような分布でした。8月にも同じ集計をしているので、平均PFは並べて載せます。

ペア割合平均PF勝率
USD/JPY35.4%1.27
8月 1.27
59.4%
EUR/USD12.9%1.54
8月 1.50
65.1%
GBP/JPY10.2%1.31
8月 1.24
56.4%
EUR/JPY7.5%1.49
8月 1.46
61.9%
AUD/CAD6.8%1.36
8月 1.23
71.5%
XAU/USD4.1%1.16
8月 1.12
58.3%
GBP/USD4.1%1.07
8月 1.10
63.2%
NZD/CAD3.4%3.10
8月 —
68.8%
USD/CAD3.4%1.86
8月 1.83
74.3%
シストレ.COMで公開されているEAのうち取引回数100回以上を集計(2026年9月28日時点・割合は全体に占める割合、勝率は平均勝率)
通貨ペア別の出品の割合と平均PF シストレ.COM 2026年9月28日 ドル円35.4%
通貨ペア別の出品の割合と平均PF(シストレ.COMの公開成績・取引100回以上・2026年9月28日)

ここから読み取れることが2つあります。ひとつはドル円が突出して多く、全体の35.4%を占めることです(8月も3分の1以上)。ドル円EAで出品すると、最も多くの競合と横並びで比べられます。もうひとつは、平均PFが最も高いのはNZD/CAD(3.10)とUSD/CAD(1.86・8月は1.83)で、どちらも全体の3.4%しかないことです。本数が少ない通貨ペアは1本の成績で平均が大きく動くので割り引いて見る必要がありますが、競合の少ない通貨ペアで質の高いEAを出す戦略は十分に成り立ちます。

品質の目安もあります。同じ集計でPF1.3〜2.0の「理想帯」に入るEAは31.3%(8月は28.8%)、PF1.0未満(トータルで損失)は16.3%(8月は20.4%)、PF2.0超は12.2%でした。6本に1本は運用すると資金が減るEAということです。裏を返せば、フォワード成績をきちんと積んだEAなら、上位3割に入るのは十分に現実的です。出品前に自分のEAがこの分布のどこにいるかを確かめておくと、価格や訴求の方向も決めやすくなります。

ユーザー(利用者)にとってのメリット

ユーザーにとっては、運営の確認を通ったEAを、成績を見比べてから選べることが利点です。フォワード成績や他のユーザーのレビューを見て、買う前にEAの実力を判断できます。無料配布のサービスならEA代はかかりませんが、提携するFX業者の口座が条件になります。

【一覧比較】主要EA販売・配布サービス5社

まずは5社の特徴を一覧表で比較します。それぞれのサービスの強みと違いを把握しましょう。

項目 GogoJungle
有料販売向き
シストレ.COM
無料版あり
EA-BANK TRADERS-pro MQL5 Market
形式 有料販売 無料版と有料版 無料配布 無料配布 有料販売(無料公開も可)
利用者の費用 EA代(1本ごと) 無料版は提携口座が条件/有料版はEA代 提携口座+10万円か1,000ドル以上の入金 提携口座の開設・入金 EA代(ドル建て)
販売手数料 35%か8,750円の高い方 30%(自分の紹介経由なら取り分最大80%) 成績連動の分配 — 20%
フォワード成績 ✅ 公開(計測はデモ口座) ✅ 公開(口座の種類を表示) — ✅ 運用成績を掲載 ❌ 商品ページになし
ソースコード提出 必要(運営が認証を組み込む) どちらでも(MQ4/MQ5か認証入りEX4/EX5) — — 不要(EX4/EX5)
対応プラットフォーム MT4 / MT5 MT4 / MT5 MT4 / MT5 MetaTrader MT4 / MT5
運営 株式会社ゴゴジャン Attempia Ltd. Accent Planning Inc.(香港) — MetaQuotes

「—」は公式ページで確認できなかった項目です(2026年9月29日確認)。

🏆 KENの結論

  • 2万円以上のEAを有料で売りたい開発者 → GogoJungle(商品ページにフォワード成績が並ぶ国内の販売所。ソースコードを預け、審査は約1カ月)
  • ソースコードを預けたくない開発者 → MQL5 Market(EX4/EX5で出品・手数料20%)かシストレ.COM(認証入りEX4/EX5で出品可)
  • 1〜2万円台のEAを売りたい開発者 → 率だけで手数料を取るシストレ.COMかMQL5 Market(GogoJungleは最低手数料8,750円が重い)
  • 無料でEAを使いたいユーザー → シストレ.COM無料版・EA-BANK・TRADERS-proはどれも提携する海外FX業者の口座が条件。条件を読んでから選ぶ

各サービスの特徴を順に詳しく見ていきましょう。

GogoJungle — フォワード成績つきの有料EA販売

GogoJungle ロゴ

特徴・サービス概要

GogoJungle(ゴゴジャン)は株式会社ゴゴジャン(2007年設立)が運営する、EAやインジケーターの販売サイトです。出品されたEAは商品ページにフォワード成績が公開されます。この計測は、FX会社の協力で用意されたデモ口座で行われています(GogoJungle公式の説明)。有料EAを成績で見比べて買える点が、無料配布型のサービスとの一番の違いです。

コミュニティ機能やアフィリエイトプログラムも充実しており、開発者がマーケティングツールとして活用できるのも強みです。

手数料モデル

35%
販売手数料(税込価格に対して)
8,750円
手数料の下限
65%
開発者の取り分(2.5万円以上のEA)

手数料は税込販売価格の35%か8,750円の高い方です(2025年5月16日の改定)。3万円のEAなら取り分は19,500円ですが、1万円のEAでは手数料が8,750円になり、取り分は1,250円まで下がります。アフィリエイト経由で売れた場合は、出品者が決めた報酬(10%以上)がさらに差し引かれます。

EAの価格別に見た開発者の取り分 GogoJungle シストレ.COM MQL5 Market
EAの価格別に見た開発者の取り分(各社の公式の手数料で計算・2026年9月確認)

出品の流れ

2026年9月10日から、新規出品の流れが変わりました。①商品とREALTRADEの口座を登録 → ②REALTRADEでMT4/MT5の成績を公開 → ③約1カ月の審査(1カ月以上のフォワード成績が必要)→ ④ソースコードの確認 → ⑤販売開始、の順です。GogoJungleはソースコード(MQ4/MQ5)を預かってウェブ認証を組み込み、コンパイルするため、ソースコードの提出が必要です。

メリット・デメリット

✅ メリット

  • 商品ページでフォワード成績を公開できる
  • アフィリエイトで紹介してもらえる
  • 認証の組み込みを運営が行う
  • MT4・MT5両対応

❌ デメリット

  • 2万円未満のEAは最低手数料8,750円が重い
  • ソースコードを預ける必要がある
  • 新規出品は1カ月以上のフォワードと約1カ月の審査
  • 出品数が多く埋もれやすい

こんな人におすすめ

フォワード成績を積んだEAを2万円以上で有料販売したい開発者、または成績を見比べてEAを指名買いしたいユーザーに向いています。新規出品は1カ月以上のフォワードが要るので、出品を決めたら先にREALTRADEで成績を回し始めましょう。

シストレ.COM — 無料版と有料版を出せるEA配布サイト

シストレ.COM ロゴ

特徴・サービス概要

シストレ.COMは2023年に始まったEAの配布・販売サイトで、運営はAttempia Ltd.です。MT4・MT5に対応し、同じEAに無料版と有料版を用意できます。無料版は提携する海外FX業者の口座で使う形、有料版は購入して使う形です。

開発者の取り分は有料版の70%で、自分の紹介リンクから売れた場合は最大80%です。商品ページにはフォワード成績と、その口座がリアル口座かデモ口座かが表示されます。

手数料モデル

30%
有料版の販売手数料
最大80%
自分の紹介経由の取り分
0円
無料版のEA代

手数料は率だけで下限がないので、1万円のEAでも取り分は7,000円残ります(上の図)。安めの価格で売りたいEAほど、GogoJungleとの差が大きくなります。

出品の流れ

出品者として登録し、商品情報とファイルを出して、運営の確認のあと公開されます。ファイルはMQ4/MQ5を出して運営に認証を入れてもらうか、自分で認証を入れたEX4/EX5を出すかを選べるので、ソースコードを預けずに出品することもできます(シストレ.COMの出品者向けガイド)。

メリット・デメリット

✅ メリット

  • 手数料が率だけなので安いEAでも取り分が残る
  • ソースコードを出すか選べる
  • 無料版で使ってもらいながら有料版も売れる
  • 商品ページにフォワード成績と口座の種類
  • MT4・MT5両対応

❌ デメリット

  • 2023年開始で知名度はGogoJungleに及ばない
  • 無料版は提携する海外FX業者の口座が条件
  • 出品数はまだ少なめ

こんな人におすすめ

1〜2万円台のEAを売りたい開発者や、ソースコードを預けたくない開発者に向いています。無料版で使ってもらって実績を作れるので、知名度がまだない開発者の最初の出品先にもなります。ユーザーは、無料版なら海外FX業者の口座が条件になる点を確かめてから使ってください。

EA-BANK — 100種類以上の無料EA配布

EA-BANK ロゴ

特徴・サービス概要

EA-BANKは、香港のAccent Planning Inc.が運営する無料EA配布サービスです。提携するFX業者の口座を開いて条件を満たすと、100種類以上のEAをMT4・MT5で使えます。開発者への支払いは成績連動で、利益が出た月の開発者だけが利益の比率で分け合う仕組みです。

利用条件

提携するFX業者(XMTrading・TitanFX・Tradeview・ThreeTrader・BigBoss・is6FX・MyFX Markets・VantageTrading)の口座を開き、10万円または1,000ドル以上を入金することが条件です。どれも海外のFX業者で、日本の金融庁の登録業者ではありません。

メリット・デメリット

✅ メリット

  • 100種類以上のEAをEA代なしで使える
  • MT4・MT5両対応
  • 開発者は利益の出た月に分配を受けられる

❌ デメリット

  • 海外業者の口座と入金が条件
  • 開発者の収入は成績しだいで、月によっては0
  • 1本ごとの販売収入はない

TRADERS-pro — 海外口座で使う無料EA配布

TP

特徴・サービス概要

0円
利用料
7社
提携FX業者
海外口座
対応口座タイプ

TRADERS-proは、会員登録をして提携する海外FX業者の口座を開き、入金すると無料EAを使えるサービスです。運用成績はMetaTraderから自動で取り込んで掲載しています。2026年6月にも新しいEAが追加されていました。

利用条件

提携先はXM Trading・Bigboss・TITANFX・FXDD・Traders Trust・TRADEVIEW・MYFX Marketsの7社です。口座を開いてTRADERS-proに紐づけます。どれも海外のFX業者なので、国内口座で運用したい人には向きません。

メリット・デメリット

✅ メリット

  • EA代がかからない
  • 運用成績を掲載している
  • 新しいEAが追加されている
  • 提携業者が7社から選べる

❌ デメリット

  • 海外業者の口座と入金が条件
  • 運営会社や掲載数の情報が少ない
  • 開発者向けの条件が公開されていない

MQL5 Market — MetaTrader公式マーケット

MQ

特徴・サービス概要

20%
販売手数料
2012年
正式開始
EX4/EX5
提出ファイル

MQL5 Marketは、MetaTraderの開発元MetaQuotesが運営する公式マーケットです。2011年6月のベータを経て、2012年2月に正式に始まりました。MT4/MT5の画面から直接アクセスでき、購入からインストールまでその場で済みます。

グローバル展開の強み

MQL5 Marketの最大の強みはグローバルな顧客基盤です。世界中のMetaTraderユーザーがマーケットにアクセスするため、日本国内だけでなく海外の顧客にもEAを販売できます。英語での出品が基本で、価格はドル建てです。手数料は20%で開発者の取り分は80%、提出するのはコンパイル済みのEX4/EX5だけです(MQL5 Marketの規約)。

メリット・デメリット

✅ メリット

  • 手数料20%で5社の中で率が最も低い
  • ソースコード提出不要(EX4/EX5)
  • MT4/MT5の画面から購入できる
  • 世界中の利用者に売れる

❌ デメリット

  • 商品ページにフォワード成績がない
  • 英語で出品・ドル建て
  • 競合がとても多い
  • 公開前に運営のチェックがある

EA開発者向け|サービス選びの5つのポイント

💰

手数料を総合比較

GogoJungle 35%か8,750円の高い方、シストレ.COM 30%、MQL5 20%。2万円未満のEAはGogoJungleの最低手数料が効くので、価格と合わせて比べる。

🔒

ソースコード提出

預けたくないならMQL5(EX4/EX5)かシストレ.COM(認証入りEX4/EX5も可)。GogoJungleはソースコード提出が必要。

⏱️

審査期間と基準

GogoJungleは2026年9月10日から1カ月以上のフォワードと約1カ月の審査が必要。出品を決めたら先にフォワードを回す。

🌍

ターゲット市場

国内→GogoJungle+シストレ.COM。海外→MQL5 Market必須。まず国内で実績を作るのが現実的。

📦

複数同時出品

複数に出すなら、各規約の独占条件と、ソースコードを預ける先を確認してから。

ユーザー向け|EA購入・利用サービスの選び方

EAを利用したいユーザーは、目的に応じてサービスを選びましょう。

💰

無料で始めたいなら

シストレ.COMの無料版・EA-BANK・TRADERS-proはEA代がかからない代わりに、提携する海外FX業者の口座が条件です(EA-BANKは入金条件あり)。

🎯

指名買いしたいなら

GogoJungle。商品ページのフォワード成績(デモ口座での計測)を見比べて、好みのロジック・通貨ペアのEAを選べます。

🌍

海外EAも試したいなら

MQL5 MarketでグローバルなEAにアクセス。MT4/MT5のターミナルから直接購入・インストール可能。USD建て決済です。

よくある質問(FAQ)

Q. EAを販売するのに開発経験は必要ですか?

EAはMQL4/MQL5のプログラムなので、自分で書くかノーコードのEAビルダーで作る必要があります。GogoJungleはソースコード(MQ4/MQ5)の提出が必要なので、ソースコードを手元に持っておきましょう。審査で見られるのはフォワード成績とロジックの説明で、開発歴そのものは問われません。

Q. 複数のサービスに同時出品できますか?

できますが、出品先ごとに規約の独占条件を確認してください。GogoJungleはソースコードを預ける、MQL5 MarketはEX4/EX5だけで出せる、とファイルの扱いも違います。

Q. 手数料が最も安いサービスはどこですか?

率ではMQL5 Marketの20%が最も低く、シストレ.COMが30%(自分の紹介リンク経由なら取り分最大80%)、GogoJungleが35%か8,750円の高い方です。GogoJungleには最低手数料があるため、1万円のEAだと取り分は1,250円まで下がります。

Q. ソースコードを渡さずに出品できるサービスは?

MQL5 MarketはEX4/EX5だけで出品できます。シストレ.COMは、MQ4/MQ5を出して運営に認証を入れてもらうか、自分で認証を入れたEX4/EX5を出すかを選べます。GogoJungleは運営がウェブ認証を組み込んでコンパイルするため、ソースコードの提出が必要です。

Q. EA販売でどのくらい稼げますか?

売れる本数はEAの成績と集客しだいで、誰にも保証できません。手数料だけで計算すると、3万円のEAが月20本売れた場合の取り分はGogoJungle 39万円、シストレ.COM 42万円、MQL5 Market 48万円(ドル建て・為替は別)です。

Q. 無料EAと有料EA、開発者にとってどちらが儲かる?

有料販売は1本売れるごとに取り分が決まります。無料配布は開発者への払い方がサービスごとに違い、たとえばEA-BANKは利益が出た月の開発者だけが利益の比率で分け合う成績連動です。自分のEAの成績の安定度で選んでください。

Q. 審査に落ちることはありますか?

あります。GogoJungleは2026年9月10日から、新規出品にREALTRADEでの1カ月以上のフォワード成績が必要になり、約1カ月の審査とソースコードの確認を経て販売が始まります。先にフォワードを回しておくと出品までが早くなります。

Q. ユーザーとして無料でEAを使うには?

シストレ.COMの無料版・EA-BANK・TRADERS-proは、どれも提携する海外FX業者の口座が条件です(EA-BANKは10万円か1,000ドル以上の入金も必要)。海外業者は日本の金融庁の登録業者ではないので、その点を理解してから選んでください。

まとめ|目的別おすすめサービス

FOR DEVELOPERS

EA開発者におすすめ

  • 2万円以上の有料販売 → GogoJungle
  • 安めのEA・ソースを預けたくない → シストレ.COM / MQL5 Market
  • 海外展開 → MQL5 Market
  • 無料配布で使ってもらう → シストレ.COM無料版 / EA-BANK

FOR USERS

EA利用者におすすめ

  • EA代なしで使う → シストレ.COM無料版 / EA-BANK / TRADERS-pro(海外口座が条件)
  • 成績を見て指名買い → GogoJungle
  • 海外EA → MQL5 Market

関連ページ

編集長 KEN
編集長 KEN EDITOR
ゴゴジャンで自作EAを出品しながら、売れ筋EAの公開フォワード成績を読み比べています。売る側と買う側の両方の目で、EAの良いところも弱いところも正直に書きます。

※手数料・出品条件は2026年9月29日に各社の公式ページで確認しました。通貨ペアの集計は2026年9月28日のシストレ.COMの公開成績です。条件は変わることがあるため、最新の内容は各サービスでご確認ください。

無料でEAを使いたい方はこちら

シストレ.COMの詳細はこちら →

FX自動売買が初めての方へ

EAの選び方や始め方がわからない方は、まずは以下のガイドをご覧ください。厳選されたEAや無料で使えるプラットフォームを紹介しています。

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